プロジェクト推進上の注意事項:
@「平敷マーケター養成ゼミ」の一員・代表として誇れる自分づくりをする。
(ゼミ方針であり好き嫌いではなく、指導・指示に従ってもらう)
A自分訓練を含め「出会いから学ぶ」ゼミ方針の実現機会として、インタービューを実施し成果をまとめる。
B上記全体プロジェクトへの参加、各自の役割を果たしたうえで、各チームプロジェクトへの参加を認める。チームプロジェクトを理由に全体企画へのいいかげんな参加態度は許されない。
【上記のプロジェクト推進について】
@本の出版を前提にインタビューを進めるが、インタビューに前に名刺交換をはじめ、社会人としてのマナー、自己表現などを学び、ゼミの一員として誇れる自分を売り込む気構えで、そしてその出会いが次の機会につながることを意識して臨むことにする。
(自分づくりから始まり、その実践の場としてインタビューに臨む。)
A原稿作成後に出版企画を出版社に持ち込むことを前提に活動を進めるが、出版企画が達成できない場合は、「ゼミ論集」としてその成果を残すことにする。(その際は、県内出版社に製本を依頼する。) (その選択肢については皆の了解を取りたい)
Bその他の自己表現の場として下記の媒体の活用を考える
・ホームページ(heshiki-kenkyushitsu.com)の活用
HPでの自己表現も含め、常時、名刺での自分アピール材料増やしを考えて見ましょう!
・「オキナワグラフ」の誌面の活用
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